POS DVR
  Integration with major P.O.S systems
  Support up to 16 cameras and 16 registers
  Display rate 30~120 fps (potential for up 480 fps)
  Easy to operate by Embedded Linux O/S
 




現地またはリモートにてライブビデオを見る

 

Why P.O.S DVR ?
既存のPOSシステムにDVRを追加し、テキストタイプで運営・保存されていた既存POSシステムに映像機能を追加したシステム。

・POSシステムにて計算される値(領収書の内訳)をDVRに保存している映像の上に共に保存することもでき、領収書のテキストデータのみをDVRのDBに別途に保存することもできます。

・既存POSシステムを長所に加え、DVR機能を追加的に利用できるということが特長です。



取引データ別検索


 

主な機能
- 主なP.O.Sシステム(アナログタイプ、PCタイプ)との連動可能。
- 16台のカメラに16台の端末機(キャッシュレジスタ)を支援。
- 30fps~120fpsの高画像を支援(480fps 連動可能)
- 取引情報への高速検索(販売者への情報検索、クレジットカード番号、イベント、販売記録など。)
- 90日以上の録画ビデオ及び取引情報を保存
- リモートアクセス可能(RMSソフトウェアを利用)
- PDA 連動、売り場の状況がモニタリングできる。



各キャッシュレジスタ別検索



 

主な長所
-アラムと検索機能の実現により、投資時間の持続的な削減が期待できる。
-被雇用者の窃盗や盗みを防止するためのリアルタイム遠隔監視機能を提供する。
-窃盗行為を誘発されゆる機会を減らせることで、売上向上が期待できる。
-法的資料になれるようなビデオ証拠物を提供することで、雇用主の責任が軽減できる。
-不必要なビデオテープの無駄使いを防ぐことができる。



Extended Search