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Title |
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Q1 |
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コンピューターの電源が入りません。 |
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A |
電源ケーブルが正しく接続されているかを確認し、入力電源の電圧及び内部ケーブル(メインボードとの接続部分)を確認してください。上記の確認をしても電源が入らないときには、新しい電源供給装置に取り替えてください。
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Q2 |
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電源は入りましたが、システムが正常に動きません。 |
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A |
メインボードに装着された装置類(VGA、カード)がスロットに正しく装着されているかを確認し、HDDケーブルの接続状態及びジャンパ設定、外部機器の接続状態なども確認してください。 |
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Q3 |
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ウィンドウ画面は見えますが、CCTVプログラムが実行されないで、メッセージだけ表示されます。 |
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A |
装置管理者にキャプチャー/オーバーレイボードのドライバーが正しく設置されているかを確認し、認識しない場合にはスロットを取り替えてボードを設置してください。また、装置間に衝突がある場合は、衝突の原因になっている装置を取り除いてください。このように、キャプチャーあるいは、オーバーレイボードのドライバー設置及び認識ができない場合は、CCTVにメッセージが表示されます。 |
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Q4 |
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WCCTVプログラムを実行しましたが、画面がおかしいです。 |
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モニターの解像度が1024×768、色合いがTrue color 32bitになっているかを確認します。また、勧められているVGAカードが正しく装着されているかを確認してください。 |
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Q5 |
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プログラムは起動しますが、画面が消えたり画質がよくありません。
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A1 |
カメラやカメラアダプタ及び接続ラインに問題はないかを確認してください。つまり、映像入力無しの状態か、不良ということです。 |
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A2 |
カメラ設定の画質調整やメイン画面の調整が正しく設定されているかを確認してください。
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A3 |
特定チャンネルの画質のみよくない場合には、異常のないカメラの映像を問題があるのと取り替えてテストしてください。テストに問題がなければ、カメラ側の問題で、何も変わらない場合には該当チャンネルだけの問題です。この場合は、ボードを取り替えたり、チャンネルに余裕があれば、該当チャンネルを使用してください。 |
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A4 |
検索からの録画された画面において異常の有無と、設定モーション&ディスプレイから入る映像に異常はないかを確認してください。映像に異常があれば、映像入力端子とキャプチャーカードの問題ですが、そうでなければオーバーレイカードの問題ですのでカードを取り替えてください。 |
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Q6 |
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プログラムに保存できません。(カメラの一部、あるいは、全部が録画されない場合) |
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A1 |
カメラ設定にてカメラ使用欄にチェックをいれたか、あるいは、チェックしてから録画スケジュールを指定したがを確認してください。時間帯別に録画方式を指定しなければなりません。また、監視モード(白い部分)の場合は録画しません。 |
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A2 |
平日だけ録画し、日曜日には録画しないように設定した場合に、祭日設定にて特別に指定した日は日曜日と認識されますので録画できません。 |
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A3 |
モーションレコーディングを選択した場合は、モーション感度があまりにも低く設定しているかを確認してください。センサー録画の場合は、センサーの感知時点で録画が行われるようになっています。 |
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Q7 |
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音声録音、あるいは、サーバーとクライアント間の音声通信(2-Wayオーディオ)ができません。 |
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A1 |
レコーダ(スタートボタン-プログラム-補助プログラム-エンターテイメント-レコーダ)を操作し、録音ができるかを確認してください。録音ができれば、音声録音及び音声通信が使用できます。 |
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A2 |
録音ができなかった場合は、サウンドカードが正しく設置されているかを確認し、ボリューム調節(スタートボタン-プログラム-補助プログラム-エンターテイメント-ボリューム調節)及びサウンドカードから提供されたソフトウェアを操作してみてください。 |
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Q8 |
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ペンタブレット(PTZ)が操作できません。
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A1 |
ライン結線状態を確認(マニュアル参照)及び調整してみてください。 |
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A2 |
カメラ設定にてレシーバーの名前、ポート、ボード速度(Baud Rate)、パリティ(Parity)、データビット(Data Bit)、ストップビット(Stop Bit)などの値がレシーバモデルに合わせて正しく設定されているか、また、レシーバのID住所設定を確認してください。
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A3 |
それでもできない場合は、レシーバモデル及びプロトコル資料を正確に知らせ、現在該当モデルがプログラムに実現されているかを確認しなければなりません。もし、実現されていないモデルであれば、該当レシーバとプロトコルの資料を送り、ここでS/Wアップグレード及びテストをしてから進行してください。(所用時間は1週間~2週間以内に可能) |
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Q9 |
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システムを終了しましたが、画面が消えません。 (Kit Baseの場合の設置とSet Baseシステムの再設置の場合) |
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A |
パワーボタンを5秒間押し続けると終了します。
※ 繰り返し同じ方法でシステムを終了すると、システムに異常が起こる恐れがありますので、元の原因を探して正常に終了してください。 |
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Q10 |
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HDDの追加はどうすればいいですか。
(Kit Baseの場合の設置とSet Baseシステムの再設置の場合) |
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A1 |
A1: HDDの追加作業の前にスタートプログラムに登録されている「DVR」短縮アイコンを削除してください。このアイコンは後で再びスタートプログラムに追加すればいいです。/P> |
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A2 |
HDDジャンパ設定を確認(Primary Master/Slave、Secondary Master/Slave)し、領域を設定する場合は、次の順に追加設定してください。 -Win98の場合:Fdisk.exeの実行後、追加するHDD領域を設定する際に拡張領域(100%)に設定してから、論理領域に追加してください。 例)HDD0: C(システム領域)、D, E a HDD1: F, G ->HDD2: H, I a HDD3: J,K -Win2000、XPシステムの場合:ディスク管理にて作業してください。(スタートボタン-設定-制御盤-管理道具-コンピューター管理-保存所のディスク管理) 例)HDD0: C(システム領域FAT32)、D, E a HDD1: F, G ->HDD2: H, I a HDD3: J,K -WIN2000、XPの場合、C(システム領域、FAT32)領域を取り除き、残る領域はNTFS領域にしてください。 |
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A3 |
作業を終えてからは、マニュアルを参考にしてファイルシステム(ファイルシステムユーティリティー)を実行し、Basket追加作業を行ってください。続いて、短縮アイコンをスタートプログラムに追加し、システムを再起動してください。 |
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Q11 |
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システムから大きな音が出て画面が消えたり、繰り返し再起動します。 |
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A |
コンピューターが起動されている状態でプログラムが実行されていないと、WatchDog機能により2~3分の間に自動でコンピューターが再起動されるように設計されているので、必ずプログラムを実行しなければなりません。Wind98の場合は再起動の際に、HDDスキャンディスク過程により、再び再起動される場合があります。この場合は、スキャンディスクをしないで、直ぐにウィンドウを起動してください。 |
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Q12 |
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システム起動の際、内部からの騒音がうるさいです。 |
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A1 |
システム内部に設置されているカードやCPU、冷却ファンを確認してください。定期的にそれぞれのファンとシステム内部に積もっている不純物やホコリを掃除してください。 |
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A2 |
HDDの老朽及びHDDの不良により、ディスクから騒音が発生する場合もあります。
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A3 |
その他、長時間DVRシステムを起動する場合は、内部に積もるホコリやハードディスクからの熱や振動、外部からの衝撃、無理な保存などによるハードディスク及び装置の損傷によっても騒音が発生します。 |
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Q13 |
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RMS(クライアント)プログラムを実行しましたが、DVR(サーバー)システムにアクセスできません。 |
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A1 |
サーバーとクライアントの間を電話で接続する場合には、モデムがサーバーとクライアントの両側に設置されていなければなりません。RMS(クライアント側)プログラムを設置する前に、マニュアルを参考にしてMicroSoft Windowから提供される電話接続サーバー及びリモートアクセス関連プログラムをサーバーに設置してください。 |
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A2 |
LANを利用する場合は、ネットワーク状態(Bottle Neck、Bandwidth、ライン断絶及び接続状態)に異常はないかを確認してください。このとき、Ping、TracertとUtilityを活用して確認します。 |
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A3 |
DVR設定のネットワークにて「接続許容」にチェックされているかを確認してください。 |
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